法第2条
1項柱書き
(用語の意義)
第2条 この法律において「風俗営業」とは、次の各号のいずれかに該当する営業をいう。
(7)まあじゃん屋、ぱちんこ屋その他施設を設けて客に射幸心をそそるおそれのある遊技をさせる営業
法第2条第1項第8号
(8)
スロットマシン、テレビゲーム機その他の遊技施備で本来に限る。」を備える店舗その他これに類する区画された施設「旅館業その他の営業の用に供し、又はこれに随伴する施設の用途以外の用途として射幸心をそそるおそれのある遊技に用いることができるもの「国家公安委員会規則で定めるもので政令の定めるものを除く。」において当該遊戯施備により客に遊技をさせる営業「前号に該当する営業を除く。」